だれのもの

どうも。「かんりしゃ」です。
気が付けば10月ももうすぐ終わり。はえー。急いで日記を投稿です。


10/31の大発表会で発表してくださる4人の方は、ぜっさん資料作成中です。
その原稿をづくりですが、

①各スタッフとかんりしゃとで話し合い
②かんりしゃがまとめ
③他の人も含めて話し合い
④それも含めた内容をかんりしゃがまとめる
⑤もっと具体的に書いた方がよい部分はお題をだしスタッフに書いてもらう
⑥その書いてもらった内容について、スタッフとかんりしゃとで話し合い
⑦かんりしゃがまとめる
⑧それを読み、スタッフが調整
⑨他の人にも聞いてもらい…(以下続く)

というプロセスをたどっています。

その人の人生から生まれたものなので、まぁその人のものですが、主に「かんりしゃ」が文章をまとめていますし、他の人からの意見も取り入れまくっています。

だから、誰々だけのもの、ではないんやと思います。
あえて言うならば、関係した人みんなでつくりあげた(cocreation!!)物語なのやと思います。

また、スタッフと「かんりしゃ」の関係は、原作者と脚本家といったイメージにも合うかなとか考えています。その場合の他の人は、読者なんかな?


まぁ、何にせよ10/31(土)、待ってます。
聞いてもらってはじめて、そこでやっと完成するものです。よろしくです。

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